三國無双の歴史について語っていく

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一番文字数多かった昨日の記事。4376、なんか5296(コブクロ)みたいでかっこいいね。

DLCって本来あったものを有料化することじゃないよね 真・三國無双8
2018年2月8日発売 真・三國無双8 発売から一年が経過した。本作は新システムの導入があり、従来の三國無双シリーズとは違った作品だった。 今の気持ちで言うなら、100点中...

謎の熱量が冷めやらず今回も三國無双シリーズについて熱く語っていきます。

今回は三國無双シリーズで遊んだ作品の紹介です。

人生の初無双、真・三國無双2

今振り返るとそんなに無双している感、つまり爽快感には欠ける作品だと思う。 だが全体的に暗い重苦しい戦場感や呂布の鬼強い感じなど当時の無双は今のように単騎で敵陣に突っ込んでいくのではなく友軍と合流して戦うイメージである。(よく怒られる、味方と合流しろ!自重せよ!など当時はうるさいと思うがそれがまた懐かしい。)

また、撃破時に毎回武将が死ぬカットが入るが長いので飛ばしてしまう、あるある。

段々とOPがアクション映画のようななまらかっこよい演出になる 真・三國無双4 ※本編にそんな動きはない

趙雲と曹否が石化がとけて戦場が動きはじめる、、!!そんなOPです。同じ武器でも重さという概念があり、攻撃モーションは遅くなるが攻撃力が増す要素や、仕官してくる護衛武将厳選などの新要素が追加された。R3ボタンの覚醒状態が何よりもかっこいい。

大丈夫かKOEIさん!真・三國無双5

ナンバリングタイトルで8よりも残念作だった三國無双5

PS3初の三國無双ということで高画質で4までのマンネリシステムも変わってどうなるかと思ってましたが、、

戦闘してないと時間経過で攻撃モーションが減るのが何よりも納得いきませんでした。

今までのレベルを上げて攻撃モーション増やしたり

武器のレア度によって攻撃回数増えるのに慣れきっていたため、操作に違和感が感じずにはいれませんでした

それと、過去作に登場したキャラクターが消されたのは三國無双七不思議のひとつです。

ムービーに力が入った真・三國無双6

本作はより武将毎に濃い演出やムービーなどを取り入れて感情を引き込ませようとしている印象でした。

その演出に見事にやられてしまって過去作の中で上位に好きです。特に樊城の関羽や悪来の死に際など、台詞を覚えているぐらい好きです(笑)

今までの勢力に加えて晋(司馬懿)の勢力が加えられ三国志の歴史をより理解できるようになりました。また、2種類の武器を切り替えて戦闘ができるようになり戦闘の飽きっぽさを解消してくれました。(今でも使われているシステムですね)

もしあの武将がこの時代に生きていたら? 真・三國無双7

本作のストーリーモードにはIFルートという要素があり、もし樊城で関羽が生きていたら?もし周瑜が合肥に参戦していたら。自分の戦場での行いにより、どんなルートがあるのか最後までモチベーションの高いまま遊ぶことができました。

また将星モードという要素があり、ストーリーでは終わらせられない中華を統一することができるモードがあります。その為、ストーリーを終わらせた後も満足できるボリューム感でした。

 

作品全体を通して

三國無双8は5のように今までのシステムを一新し、前作までの評判が良かった評価の差がレビューサイトでの評価に繋がってきているような気がします。

ですが、

従来の敵倒してればいいんでしょ?にならず新しいことを挑戦していくKOEIさんを応援していきたいと思います。

一番好きな男性キャラは夏候惇、女性は練師です。

この記事を書いた人
mao

思い付きでサイト作って、サイトの設定間違えて二年も契約しちゃって、困った。そんな人がサイト運営者です。完全個人で運営しているので突然サイトがおかしくなったりします。そんな時は助けてあげてください。勢いで二年も契約する頭です。察してね。(作り直して二回目、次はもう書きたくない。)

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