Instagramに載せる時代から売る時代へ。その写真売らない?

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アプリ
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Instagramとは、

芸能人が活動報告する場所

自分の近況報告の場所

女優さんが可愛いの暴力振るう場所

吉岡里帆さんを見て明日を生き抜く場所

お誕生日おめでとうございます。

 

「インスタ映え」なんて言葉が流行になるくらいInstagramにはおしゃれなものが沢山紹介されています。カラフルなわたあめ、チーズドック、、、、

「流行」とつくものに苦手意識のある私からすると、お休みの日にわざわざ混んでいる都会に足を運んで並ぶのって修行みたいだなぁ。とか考えてしまいます。

 

ふと風呂の中で

もし、自分が流行に敏感なイケイケJKなら

お金も時間も掛けてInstagramに投稿して満足するのかな。

多分しない。

周りの子と同じものを投稿するぐらいならGEOで中古ソフトでも買って遊び倒すね。

JKが中古のソフトを遊び倒す時代が来てくれれば歓喜ですが、Eスポーツがいくら話題になっても残念ながらそんな時代こないだろう。

 

こんなサービスがある。

snapmart

snapmart → 公式サイト

スナップマートとは

スマホなどで撮った写真素材をユーザーから直接購入できるサービスです。

プロが撮影するような作り込んだ世界観とは違った、なにげない日常のふとした瞬間やリアルな表情など、素人ならではのナチュラルな写真素材が毎日多数出品されています。普通のストックフォトサービスでは探し出せないレアな写真素材も、スナップマートなら見つかるかもしれません。

引用:snapmartとは

つまりはメルカリのような素人写真販売サービスです。

サービスの魅力は、

  • スマートフォンのアプリから簡単に投稿できる。
  • 出品者が好きなように値段を設定できる。
  • コンテストが定期的に開催されており優勝者には賞金が発生する。
  • 購入された商品が実際に使用される。

最大の魅力

写真を出品するということは誰かが買うということ。

記事のイメージ画像に使われたり、おしゃれなサイトのトップ画像に使われたり、様々な用途に使用されています。

 

登録して数か月のタイミングで、あなたの写真が購入されました!

と通知がきた。

正直写真が一枚売れただけでは大したお金にはならない。そこから手数料を引かれると雀の涙、の後 ほどしか残らなかった。

だが、このアプリの良い所は誰が買ったか相手がわかる事だ。

スマートフォンの中に誰もがいれているアプリの有名企業だった。

自分の写真が使われる、承認欲求が承認されまくった。

いいねやコメントを貰えた時の比ではなかった。

 

もし、いいねの数を人より多くもらうことに飽きたなら、snapmartに写真を投稿して、お金と承認欲求を満たしてもらうのもあり。

スマートフォンから出品ができるsnapmartの紹介でした!

面白いサービスがあったら今後も紹介していきます!

この記事を書いた人
mao

思い付きでサイト作って、サイトの設定間違えて二年も契約しちゃって、困った。そんな人がサイト運営者です。完全個人で運営しているので突然サイトがおかしくなったりします。そんな時は助けてあげてください。勢いで二年も契約する頭です。察してね。(作り直して二回目、次はもう書きたくない。)

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